1か月前
13
00
Seouldrip🇰🇷
【速報】女性トイレで盗撮した20代男性の顔を拳で殴った40代女性に「罰金30万ウォン」
https://n.news.naver.com/article/081/0003648648?cds=news_media_pc&type=editn
(中略)
1日、昌原地方法院の刑事4単独 石東宇(ソク・ドンウ)判事は、暴行の疑いで起訴された40代の女性A氏に対し、罰金30万ウォンを言い渡した。
A氏は2024年12月8日午前5時40分頃、慶南昌原市聖山区にあるビル1階の女性トイレで、自分が用を足している姿を盗撮していた20代の男性B氏の顔を拳で数回殴った疑いで裁判にかけられた。
B氏は2023年12月に性暴力犯罪処罰法違反(カメラ等を利用した撮影・頒布)などの疑いで懲役1年2ヶ月、執行猶予3年などを言い渡されていた状況で、A氏に対して不法撮影を行ったことが捜査で判明した。
A氏側はB氏を暴行したことはないと主張したが、裁判所は暴行の事実が認められると判断した。
裁判部は「B氏がA氏の用を足している姿を盗撮した犯罪事実を自白しながらも、暴行被害について一貫して陳述している点と、執行猶予期間中であったB氏がA氏との円満な合意を切望していた状況において、暴行被害を虚偽に捏造したとは考えにくい点などを考慮し、暴行の事実を認めることができる」と述べた。
続けて「当時、撮影したことを謝罪するB氏が逃げ出さないよう出入り口を足で塞いだだけでなく、顔の部分を15〜17回ほど暴行した点など、諸般の事情を鑑みると、正当防衛や社会通念に反しない正当行為に該当するとは見なせない」と説明した。
出典: https://theqoo.net/hot/4225677087
0
0
コメント (0)
loading