💡 画像をクリックすると、オリジナルと翻訳版を切り替えられます。
1か月前
16
00
Seouldrip🇰🇷
懲役や免職のリスクを背負って選挙業務に投入される地方公務員の現状
2014年の地方選挙での出来事ですが
富川市(プチョンし)所属の7級公務員が選挙事務員として投入され、勤務していた際
投票締め切り直前に、投票者数と投票用紙の数が合わず
残っていた白紙の投票用紙9枚を、独断で投票箱に無断投入しました
2015年に公職選挙法違反の疑いで、懲役1年6ヶ月、執行猶予2年の判決
(当然、公務員としても免職)
当時、公務員組合でも救済しようとしましたが、方法がありませんでした
あの人の行動が正しかったと言っているわけではありませんxxxxxx
下手をすれば懲役や免職になる可能性もある業務を
選挙が本来の業務ではない
地方公務員に依存させており(本件の公務員は都市課所属)
適切な事前教育もないまま
不十分な教育を短時間で行って投入し
選管委(選挙管理委員会)がほとんど責任追及から逃れている状況は、どこか間違っていると思います
出典: https://theqoo.net/hot/4228634074
0
0
コメント (0)
loading