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精神医学から見た世祖の劣等感 (feat.安平大君)
出典:女性時代 (우요요힛)
出典:
https://youtu.be/NO40O4olobk?si=KjkoBuc0rRIQfMa2
https://www.youtube.com/watch?v=NO40O4olobk
端宗は「リトル世宗」と言われるほど完璧だった
だから劣等感は爆発していたけど、反感をあらわにできなかったんだよね
それが長い間抑え込まれていて、癸酉政難(計酉政難)以降に爆発したんだと思う
それがすぐ下の弟である安平大君に向けられた気がする(私の考え)
安平大君は首陽大君(世祖)のすぐ下の、一歳年下の弟
首陽君は癸酉政難の後、安平大君にめちゃくちゃ残酷だったんだけど、どの程度かというと
安平大君は書道、絵画、詩文など芸術的センスが抜群に高かった。それを全部焼き払ったwwwwwwwwwwwwww
安平大君の字は世宗も感嘆して、活字にするよう命じたほど
なのに溶かしてなくしちゃったwww ああもう、首陽の野郎
もし残っていたら、朝鮮美術の黄金時代が訪れていたはず
大君が作った活字が残っていたら、歴史的価値がとんでもないことになってた
しかも家族とか、完全に根絶やしにして後継者がいない
それに安平大君の墓がないの知ってる?wwwwwwwww 場所不明なんだよ
本当に狂ってる、クソ首陽wwwwwwwwwwww今すぐ掘り起こして再開発しろ
兄には何も言えず、弟に劣等感を爆発させる
上には完璧な兄がいて、下には明から称賛される芸術的才能のある弟がいるから、あちこちで劣等感が相当だったんだろうな
書道、詩文、絵画に優れ「三絶」と呼ばれた。特に中国の古書画を収集し、趙孟頫(ちょうもうふ)や蘇軾(蘇東坡)など中国の有名な文人たちの書道を収集して研鑽を積んだためか、中国でも消えかかっていた趙孟頫体を最も巧みに操る名筆として、明の皇帝まで感嘆したほどだった。
明の使節たちが来ると、安平大君のもとへ駆け寄って文字を書いてほしいと懇願したほどだった。
字に優れ、当時の名筆に数えられるなど、芸術家としての気質が豊かだったと思われる。
豪快で人間味のある一面もあり、多くの人々が慕い、ついていったという。
じゃあ他の弟にもそんなことしたんじゃないの????
しない
「金成大君、お前も安平大君みたいになるぞ」ガクブルブルブル
え、マジかよ??????wwwwwwwクソ首陽、本当にwwwwwwwwwwww
金成大君は悩むwwwwwwwwwwwwww
個人的な感情がない金成大君は、仕方なく殺すけど家門は生かしてあげた
(+でも金成大君を殺す時はめちゃくちゃ残酷だったから、言うまでもないけど)
安平大君は劣等感で家門抹殺wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
クソ首陽、墓を掘り起こしてゴミ埋立地へGO
最近になって朝鮮王朝実録の翻訳が完了して、世祖の評価も変わってきた気がする
それに、エジプトを見てもわかるように、先祖が築いた文化遺産は代々子孫に大きな影響を与えるのに、それを抹殺した
歴史に「if」はないけれど、美術に大きな才能と関心があった安平大君が長生きしていたら、朝鮮美術史も変わっていたと思う
+
後世の評価を恐れて、世宗より高い廟号である「世祖」に
親父を持ち上げた睿宗も、とんでもない一家だよ
これ以外にも動画が面白いからぜひ見てみて
間違っているところがあったら、いつでも教えてね!
出典:https://cafe.daum.net/subdued20club/ReHf/5661508